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最新記事【2012年09月28日】

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生理と妊娠は切っても切れない関係です。
いわゆる”安全日”と”危険日”、生理の周期をしっかりと把握しておく必要がありますが、生理中の妊娠確率はどれくらいあるのかまとめてみました。


まず結論からいうと、確率として数字を出せるようなものではないということです。

例えば生理の周期が安定している人もいれば不安定な人もいます。
安定していたとしてもその月は生理が遅れる、という可能性もありますし、排卵日が早いのか、遅いのかによっても違ってきます。

個人差があるのはもちろんの事ですが、それよりも生理というものが非常に流動的でどうなるか分からないもので、それを基準に考えていかなければならない物事だからです。


妊娠したい方(また妊娠を自分の意思ではなくしてしまったかもしれないと思っている方もページをご覧になる事はあると思いますが)はしっかりと自分の生理日を把握するために、基礎体温などをしっかり知っておきましょう。


確率として出す事はすごく難しいですが、生理中に妊娠する確率というのは高い部類か、低い部類かでいうと低い部類に入ります。


妊娠したい方はあまり期待をしてはいけませんし、妊娠したくない方はだからといって安心してはいけません。
極端にいうと、絶対に妊娠するという事もありませんし、絶対に妊娠しないということもないのが難しいところであり、その為にもしっかりと妊娠の兆候や初期症状を知っておくことが大事だと言えるでしょう。

妊娠の兆候と初期症状を知ろう!

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